シークレットブーツについて

シークレットシューズの見た目どうなっているの?6cmUPと10cmUPで比較してみました!

シークレットシューズの見た目ってどうなっているの?

シークレットシューズって普通の靴屋さんでは販売していないことが多いため、ネットで購入する場合だと、買って届くまでどのような見た目になっているかわかりませんよね。

もちろん、サイト上に掲載されている写真で確認できますが、気になる角度は見せてくれないことばかりだと思います。

そんなシークレットシューズの見た目が気になる方のために、今回は6cmUPのシークレットシューズと10cmUPのシークレットシューズの見た目に違いがあるのか比較してみました。

シークレットシューズの購入を考えている方は必見です。

6センチアップのシークレットスニーカー

プラットフォームタイプのシークレットスニーカーです。
こちらのかかとの高さは2.5cm、インソールの高さは3.5cmくらいとなっております。
ネイビーの異素材MIXのスニーカーで人気商品です。

10センチアップのシークレットシューズ

10cmUP Uチップ外羽根ビジネスシューズ(ID:721)Uチップ外羽根タイプのシークレットシューズです。
こちらのかかとの高さは3cm、インソールの高さは約7cmとなっております。
こなれ感の出せる使いやすいビジネスシューズとしてご好評いただいている商品です。

こちらの2点で比較していきます。

6cmUPできるシークレットシューズと10cmUPできるシークレットシューズの実際の比較をご覧ください。

比較1:シークレットシューズの見た目!『横から見る』で比較

見た目2

6cmUPのスニーカー

6cmUPのスニーカーは横から見ても普通のスニーカーにしか見えません。
シークレットシューズはインソールが入っている靴なので、インソールが入っているように見えるかどうかが重要です。

でも、6cmUPのシークレットスニーカーにはインソールが入っているように見えません。
6cmUPのシークレットスニーカーは横から見たら普通のスニーカーにしか見えませんでした。

10cmUPのシューズ

10cmUPのシークレットビジネスシューズを見ていきましょう。
10cmUPすると少しかかと部分が丸みを帯びています。
普通のビジネスシューズと見比べると少しごつく感じるかもしれません。

6cmUPのシークレットスニーカーと比べても少しボテッとした印象を与えます。

しかし、靴を真横から見るタイミングは少ないと思います。

靴を履いている時は、自分から見えるのは真上からの状態で、人が見る時は、真横ではなく上からです。
そのため、少しのかかとの丸みくらいなら、ズボンで隠してしまうことができます。

そのため、10cmUP以上できるシークレットシューズを履く時は、ズボンの丈に注意するだけで誰にも気づかれなくなります。

比較2:シークレットシューズの見た目!『真後ろから見る』で比較

見た目3

靴の真後ろから写真を撮っていることは少ない思いますので、シークレットシューズを真後ろから比較していきます。

6cmUP、10cmUPだからと言って、あまり違いは見られませんでした。

しかしシャフト(かかと全体)の高さに違いがありました。

靴のデザインによっても変わってきてしまいますが(ハイカットスニーカーやブーツであれば必然的に高くなる)こちらのシークレットスニーカーはローカットのデザイン、6cmUPということから、10cmUPのシークレットビジネスシューズよりもシャフトの高さが低くなっていました。

シークレットシューズはインソールが入っているため、シャフトが普通の靴と比べて高くなりがちです。
ただ、先ほどもご説明した通りデザインによってもシャフトの高さが変わってくるものなので、他の人からシャフトの高さが高いからと言って、シークレットシューズとバレることはないと言えます。

あまりシャフトの高さについても、気にしなくて良さそうです。

比較3:シークレットシューズの見た目!『上から見る』で比較

見た目

続いてシークレットシューズを上からみて比べていきます。
どちらも上から見るとシークレットシューズ感が全くなく、不自然に見える箇所もありません。

普段、履いている最中に一番見られる上からの視点が一番問題ない。ということをお分かりいただけましたでしょうか。

上から見た場合は、6cmUPも10cmUPも関係なく、シークレットシューズだと気づかれません。
こちらの写真は加工などもしていませんので、ご安心ください。

シークレットシューズの見た目は普通の靴と変わらない!

シークレットシューズの見た目をいろいろな角度から比較してみました。

10cmUPのシークレットビジネスシューズには、かかとの丸みがありましたがビジネスシーンは長ズボンなので、丸みは自然に隠すことができます。

また、真後ろでも上からでもシークレットシューズを見ただけで、シークレットシューズと見破るのは難しいと言えます。

シークレットシューズを履くか悩んでいる方は、一歩踏み出せる内容になったのではないかと思います。

もし、「もっとこの部分が気になる」という方がいらっしゃれば、お問い合わせいただければシークレットシューズの写真を撮影いたしますので、お気軽にお送りください。

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